このページの本文へ移動
色合い 標準 青 黄 黒
文字サイズ 標準 拡大 縮小
RSS
トップごみ・し尿> ごみ出し・ごみ収集所におけるカラス等の被害対策について

ごみ出し・ごみ収集所におけるカラス等の被害対策について

カラスは目がよく視覚で餌を探します。また,学習能力が高いともいわれています。

 カラス被害
こうしたカラスの生態から,ごみ出しやごみ集積所におけるカラス被害を少なくするため,次の対策が有効といわれています。

◎容器・袋に付着している食物(特に脂分)をきれいにふき取る
◎生ごみを小袋・新聞紙等で包み、ごみ袋の中心に入れ見えないようにする
◎ごみ出しは、決められた収集日の朝に出す(活動時間帯を避ける)
◎おもり等をつけたネットなどを利用する(集積所がボックス形状では無い場合)
 
ごみ集積所等において,カラス等をはじめとする鳥獣被害にあわないためには,ごみ出しの基本ルールを守ることが重要です。
上記の対策等を参考に実践いただきますよう,地域の環境美化保全にご理解ご協力をお願いいたします。
 

掲載日 平成30年9月11日
【アクセス数
【このページについてのお問い合わせ先】
お問い合わせ先:
市民生活部 環境課 廃棄物対策係
住所:
〒319-0192 茨城県小美玉市堅倉835
電話:
0299-48-1111 内線 1140〜1142 1144 1145
FAX:
0299-48-1199

カテゴリー