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トップダイヤモンドシティ・プロジェクト> シティプロモーション

シティプロモーション

仕事も趣味も、夢を持って取り組んでいる、そんな輝く「人」を応援しています。

自分の好きな事や得意な事を見つけて、みがき、輝ける場所があります。
ダイヤのように輝くのはあなたです。
ダイヤモンドシティ小美玉で夢のある暮らしを送りませんか?

小美玉市のシティプロモーションの取り組み

シティプロモーションとは
小美玉市シティプロモーション指針
小美玉市シティプロモーション推進懇談会
小美玉市ブランドメッセージ
魅力発信冊子
魅力発信動画 newアイコン1
セミナー
おみたま編集室
高校生動画プロジェクト(茨城の魅力を探求する動画コンテスト)
平成31年全国広報コンクール映像部門日本一(特選・総務大臣賞)
全国シティセールスデザインコンテスト2019大賞
#おうちにいよう

 

 

 シティプロモーションとは

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東海大学 河井孝仁教授は、
「地域を持続的に発展させるために、
   地域の魅力を創出し、
   地域内外に効果的に訴求し,
   それにより、人材・物財・資金・情報などの資源を
   地域内部で活用可能としていくこと」と定義した上で、
その最も重要な資源として
「地域(まち)に真剣(マジ)になる人、
   地域(まち)に真剣(マジ)になる力」と提起しています。

小美玉市は、この考えを基にして
pdf小美玉市シティプロモーション指針(pdf 992 KB)
市民が参画して策定しました。
 

 小美玉市シティプロモーション指針

pdf小美玉市シティプロモーション指針(pdf 992 KB)(令和2年3月)
1.シティプロモーション指針策定の背景
2.小美玉市のシティプロモーションのねらい
3.小美玉市のシティプロモーションとは
4.評価方法
5.推進体制
6.pdfブランドメッセージ(pdf 375 KB)
7.pdf小美玉市シティプロモーション推進懇談会設置条例(pdf 325 KB)
8.pdfVOICE(小美玉市シティプロモーション推進懇談会メンバーの想い)(pdf 571 KB)


指針の草案にあたり、
東海大学 河井孝仁教授による「共創参画プロモーション」研修を受け、
推進懇談会メンバーをはじめとした多くの市民が参画して草案しました。

研修












 

 小美玉市ブランドメッセージ

pdf小美玉市ブランドメッセージ(pdf 375 KB)(令和2年3月)
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本市総合計画や総合戦略と連動した
「ダイヤモンドシティ小美玉 ~見つける。みがく。光をあてる~」を
本市のブランドメッセージとして採用し、
シティプロモーション活動の要として、
各施策・事業など小美玉市における様々な取り組みと結び付けます。

 

■ブランドメッセージとは

地域の魅力、独自性、優位性などを踏まえ、
「どんな人が共感できるまちなのか」「どんな暮らしができるまちなのか」を
わかりやすく表現したものであり、シティプロモーション活動の要となるもの。
 

 小美玉市シティプロモーション推進懇談会

推進懇談会














市が実施するシティプロモーションの施策について,
市,市民及びシティプロモーション関係団体の連携により,
円滑かつ総合的な推進を図るため,設置しています。
メンバーは専門家と一般公募10名で構成。

■小美玉市シティプロモーション推進懇談会メンバー
会長     取出新吾さん(公共コミュニケーション学会茨城部会主査、元茨城県広報監)
副会長  保田知紀さん(酪農家)
委員     稲毛幸子さん(カフェオーナー)
委員     植田健一郎さん(ITコンサルタント)
委員     菊池理香さん(チョークアート作家)
委員     小松﨑由美子さん(レンコン農家)
委員     立原陽子さん(映像クリエーター)
委員     田村美穂子さん(元小美玉コンシェルジュ、元茨城空港応援大使)
委員     永野恵美子さん(小美玉観光協会)
委員     幡谷貞賢さん(会社役員)

 pdfVOICE(小美玉市シティプロモーション推進懇談会メンバーの想い)(pdf 571 KB)
 pdf小美玉市シティプロモーション推進懇談会 設置条例(pdf 325 KB)

 

 Wasashi Omitama(小美玉市シティプロモーション タブロイド誌)

 pdfWatashi Omitama vol.1(2020.spring)(pdf 5.67 MB)
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「私、小美玉」「渡し、小美玉」
2つの意味を込めたタブロイド誌。

「デザイナーと学ぶ、やさしいデザインラボ」全5回の講座の学びを活かして、
参加者たちが3班に分かれて実際に取材・執筆・撮影し、制作しました。

デザインラボ
 

 魅力発信動画

newアイコン1  ダイヤモンドシティ小美玉2020  ~見つける。みがく。光をあてる。~

[一人ひとりの可能性は、ダイヤモンドの原石です]

「あなたのまちには何がある?」と聞かれると、つい
「何もない」と言ってしまいませんか?

謙遜しているのか、知らないのか、本当に何もないのか。
自分が活躍できる場所を見つけられていないのか。

ちょっとだけ、思い浮かべてみてください。
人、もの、コト。
ところ、仕事、雰囲気。
過去、未来。

ダイヤの原石は、意外と近くで見つかるのかもしれません。



 

 小美玉ヨーグルト・ストーリー
【平成31年全国広報コンクール 映像部門 特選(総務大臣賞)受賞作品】

全国初の「第1回全国ヨーグルトサミットin小美玉」の一環で制作した
「小美玉ヨーグルト・ストーリー」が、
平成31年全国広報コンクール映像部門において日本一(特選・総務大臣賞)に選ばれました!
pdf・プレスリリース(pdf 310 KB)



受賞 小美玉市長 データ小1
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受賞 島田市長、映像立原裕之さん、食品公社木村さん、酪農協青年部保田さん             
右から島田穣一 小美玉市長
立原裕之さん(映像クリエイター)
木村智信さん(小美玉ふるさと食品公社 工場長)
保田知紀さん(美野里酪農協同組合青年部長)

茨城県内自治体として初の映像部門全国制覇!

平成31年全国広報コンクール映像部門特選・総務大臣賞「小美玉ヨーグルトストーリー」

主催:公益社団法人 日本広報協会

後援:内閣府、総務省、読売新聞社
協力:全国知事会、全国市長会、全国町村会


小美玉市は県内一位の生乳生産量を誇り、
平成26年には「小美玉市乳製品で乾杯を推進する条例」を全国で初めて制定。
集会や宴会、結婚披露宴でもヨーグルトで乾杯が行われています。
そんな小美玉市で、平成30年10月20日(土曜日)21日(日曜日)に開催した、
全国初の「第1回全国ヨーグルトサミットin小美玉」の一環で製作した映像が、
1964年から実施されている「全国広報コンクール」にて特選に選ばれ、
総務大臣賞を受賞しました。
6月7日(金曜日)に北九州市で開催された授賞式では、
全国の中でも2自治体のみが行う事例発表の1つに小美玉市が選出されました。
 

全国広報コンクール審査講評

可愛くポップな映像や、子供たちが多く登場することで親近感を醸成、
各章に分けて構成している点もメリハリにつながっている。
「牛のごはん」から始まり、「搾乳」~「ヨーグルトづくり」~「実際の摂取」の
流れを扱う動画は、斬新な切り口であり、
生産しているヨーグルトの安全性の伝達にも貢献している。
ドローンを巧みに使った映像も、編集も非常にシャープだ。
地元の特産品の魅力を伝えるだけでなく、
「酪農カッコいい」と思わせる力も十分にあった。
 

島田穣一 小美玉市長 コメント

小美玉市の酪農家とヨーグルト工場、映像クリエイターが協力して製作した、
まさに小美玉手作りの映像作品「小美玉ヨーグルトストーリー」が
日本一に輝いたことを誇りに思います。
作品のラストに登場する酪農家とヨーグルト工場の人たちの自信に満ち溢れた笑顔には
自分の仕事への誇りが現れており、給食のシーンで子どもたちに語りかけているとおり、
酪農やヨーグルトに携わる仕事は「このまち自慢の仕事」です。
乳牛の堆肥によって肥沃な農地に改良し、
大型の高性能機械で牛の飼料を組織的・効率的に行う
日本を代表する酪農の里に育て上げた先人たちの教えが、「土・牛・人の共生」です。
循環型酪農から生まれる質の高い生乳100%で作る「おみたまヨーグルト」は、
贈答用として親しまれているほか、来客時におもてなしの心を表し振る舞われ、
集会、宴会、結婚披露宴でもヨーグルトで乾杯が行われています。
市内の小中学校の給食でも、小美玉の子どもたちにとってヨーグルトが地元の味として親しまれています。
昨年10月に開催し、39,000人を集めて大成功を収めた、
全国初の「第1回全国ヨーグルトサミットin小美玉」は、
職種や世代を超えた市内の若者たちが成功に向けて知恵を絞り、積極的に動き、自分たちで創り上げました。
市が掲げるシビックプライドが醸成しつつあると感じています。
今回の受賞もまた、このシビックプライドを高め、
市民主体のまちづくりを一層進めるエネルギーとなることと思います。

 

 

 360° VRで巡る小美玉市観光

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神秘的な大きな木「タブノキ」                   霞ヶ浦の「わかさぎ釣り」
       

摘みたてが一番おいしい「ブルーベリー狩り」


 

動画のご視聴について

・360°動画は,その迫力を体験していただくため、是非「全画面」でのご視聴をおすすめします。
(動画画面右下に表示される「全画面」というアイコンをタップしてください)
・通信容量が多いため、Wi-Fi環境下でのご視聴を推奨します。
・VR機器をお持ちの場合にはVR(バーチャルリアリティ)でご覧いただくことが可能です。
必ず機器の注意事項をご確認の上、ご利用ください。
・VR機器をご利用にならず、スマートフォンからご覧になる場合には、
Youtubeアプリから動画をご覧いただくと、360°動画がスムーズにご覧いただけます。

 

ブルーベリー狩り  -たまたま小美玉 またまた小美玉-

たまたま小美玉に行ってみたら
またまた小美玉に行きたくなっちゃう

茨城県小美玉市。東京から車で1時間と少し。
ちょっと足を伸ばしてみると、美しい景色が広がり日常を忘れられる世界があります。

今回ご紹介するのは夏の「ブルーベリー狩り」。
一番おいしい採れたてのブルーベリーを食べたことがありますか?

ブルーベリー狩りは、採ってすぐに食べられるから、
豊かな風味を感じられます♪
品種によって大粒だったり、甘さや酸味のバランスがちがったりするので、
自分好みの木を見つけてぜひたくさん摘み採ってください!

甘くて美味しい、小美玉市のブルーベリー。
フレッシュな実はもちろん、ジャムやジュース、ケーキなど、
美味しいものがたくさんありますので、ブルーベリーづくしの時間をお楽しみ下さい。

そして、ブルーベリーによく合うのがヨーグルト!
小美玉市は酪農が盛んで、美味しい「おみたまヨーグルト」があります。
お土産に一緒にいかがですか?

 

わかさぎ釣り体験ーたまたま小美玉 またまた小美玉ー

今回ご紹介するのは「わかさぎ釣り体験」。
わかさぎ釣りって、氷の上で釣りをするイメージありませんか?

茨城県小美玉市では、霞ヶ浦の湖岸から気軽に釣りをすることができます。
地元の釣り名人が教えてくれるから初めてでも安心。

釣った魚は、すぐに近くの旅館で調理してくれて、素揚げや天ぷらでいただけます。
鮮度抜群のわかさぎは絶品!地元野菜やお肉を使った美味しい料理もご一緒にどうぞ。
 

 

おみたま詣 ~小さく美しい宝を見つける旅~

 
  おみたま詣男子高校生が老婆の予言をもとに神社を巡って,
体が小さくなってしまった彼女を救う不思議な旅の物語。
神社巡りを中心にストーリー性をもったコミカルな作品です。


 

Omitama City Worship  おみたま詣(English)

 

小美玉日和

実際に小美玉市に暮らす夫婦4組にスポットを当て,出会いから現在の暮らしをはじめ,
仕事や地域活動,趣味で輝いている姿をインタビュー形式で紹介します。

外之内さん夫妻
小美玉日和1

中村さん夫妻
小美玉日和2

稲毛さん夫妻
小美玉日和3

高久さん夫妻
小美玉日和4

 

 

移住・定住編

 

いいね!小美玉。
― 輝きだしたダイヤの原石 ―
いいね!小美玉。  輝きだしたダイヤの原石

いいね!小美玉。
― 輝き続けるダイヤ ―
いいね!小美玉。輝き続けるダイヤ

 

恋愛・結婚編

Diamond Wedding
Diamond Wedding

 

観光編

 

DISCOVER OMITAMA
DISCOVER OMITAMA

DISCOVER OMITAMA spring
DISCOVER OMITAMA spring

 

DISCOVER OMITAMA autumn
DISCOVER OMITAMA autumn

DISCOVER OMITAMA 夏祭り
DISCOVER OMITAMA 夏祭り

  

 

 セミナー

プロボノ
講師:加形拓也(電通デジタル  マーケティングディレクター・サービスデザイナー
                       小美玉市シビックマーケティングアドバイザー)


シェアリングエコノミー
講師:加形拓也(電通デジタル  マーケティングディレクター・サービスデザイナー
                      小美玉市シビックマーケティングアドバイザー)

スピーカー:立原陽子(LINKHOUSE)

デザインルールセミナー
講師:鈴木高祥(株式会社カゼグミ 代表取締役)
鈴木潤(インクデザイン合同会社 代表社員)

ローカルフォト
講師:MOTOKO(写真家。ローカルフォト主宰)
 

 おみたま編集室

小美玉市の魅力を発掘し、情報を編集して伝わる魅力発信を行う「まちの情報編集室」。
それが「おみたま編集室」です。
市民編集者・市民クリエイターの学びの場として、
市シティプロモーション担当や専門家と一緒に企画会議を行い、取材・編集して、
新たにつくるプロモーションサイトの記事や、Watashi Omitama vol.02 をつくります。
インタビュー、ライティング、写真撮影、イラスト、デザインなど、
自分の特技を生かした創造活動したい方にとって、絶好の体験の機会です。

下記のとおりオンライン説明会を行いますので、ぜひご参加ください。

■おみたま編集室オンライン説明会
日時:令和2年8月25日火曜日19時から
参加方法:ダイヤモンドシティ小美玉Facebookイベント
「おみたま編集室オンライン説明会」に「参加する」と登録ください。
   追って、事務局からZoomミーティングのURLをMessengerでお送りします。

※新型コロナ感染対策のため、おみたま編集室の企画会議はオンライン開催を前提としています。

 

 高校生動画プロジェクト(茨城の魅力を探求する動画コンテスト)

茨城大学人文社会学部主催による高校生動画コンテストに参加。
・地域の魅力発見
・動画作成学習
・ロケ手配
・プレゼンテーション、を市がサポート。
高校生動画
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 全国シティセールスデザインコンテスト2019 大賞受賞!

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小美玉市受賞写真2(若手職員)

全国シティセールスデザインコンテスト2019

全国95自治体 236点の中から小美玉市が大賞を受賞!

主催:福井県坂井市(越前織の名産地)
共催:丸岡ファインテックス協同組合

後援:内閣府地方創生推進事務局
        公益社団法人 日本広報協会
        公共コミュニケーション学会

大賞選考理由

市の名前と歩んでいきたい未来を「宝石」に託し、
その中に筑波山や霞ケ浦を巧みに表現した作品。
見た目にも美しく織物映えがするだけでなく、
自治体と住民の将来を明るくしたいという気持ちが一目で伝わってくる。

島田穣一 小美玉市長 コメント

新型コロナウィルスの影響により、厳しい生活・経済の状況が続く中、
小美玉市にもたらされた明るいニュースに大変嬉しく感じております。
「ダイヤモンドシティ小美玉」のコンセプトとデザインが高い評価を得たことは、
市民のシビックプライドを高め、
市民主体のまちづくりを一層進めるエネルギーとなると思います。
今後も「住んでみたい、住んで良かった、これからも住み続けたい」
と言っていただける、ダイヤモンドシティ小美玉の輝かしい未来に向かって、
官民一丸となって取り組んでまいります。
小美玉市受賞写真1(市長)











 

全国シティセールスデザインコンテストとは

洋服の裏地に付いているネームタグの国内生産シェア1位を誇る福井県坂井市は、
ネームタグ等の織物を「越前織」とブランディングしており、
これを活用して自治体職員が着用する「地域の魅力を発信する名札ストラップのデザイン」を競う
コンテスト(主催:坂井市、後援:内閣府地方創生推進事務局、他)を開催しています。
コンテストは今回で5回目。

越前織

京都西陣の流れを汲む、人物や色鮮やかな花などを、
きめ細かい風合いの織物で再現した美術工芸品。
1964 年東京オリンピックのエンブレムで使用されたほか、
ワッペンや装飾品、神社のお守り袋などが生産されています。
また、洋服の裏地に付いているネームタグの生産シェアは全国 1 位の80%で、
高い品質を求めるブランド服飾メーカーなどからの注文に応えています。

関連ページ

https://www.city.fukui-sakai.lg.jp/sakaipr/design2019.html

 

 #おうちにいよう

新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う外出自粛の中で、
楽しくおうち時間を過ごす取り組みとして、
写真・アイウエオ作文・メッセージを添えて
デジタルポスターを作成し、発信しました。

小美玉市出身の女優・モデル 廣木葵さん
廣木葵 おうちにいよう




















 

デジタルポスター

デジタルポスターの一覧はこちらから

 

掲載日 平成31年4月25日 更新日 令和2年10月2日
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企画財政部 企画調整課
住所:
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0299-48-1111 内線 1231〜1235
FAX:
0299-48-1199
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